3 エン・ラマ プエルト フィノ2020
ボデガ:エミリオ ルスタウ
容量:500

お待たせいたしました!
ルスタウの3エン・ラマ シリーズの2020年春ボトリング
入荷いたしました。
フロールの状態がとても良い春限定のボトリング。
平均熟成年数5年です。
シェリー三角地帯 サンルーカルとヘレスとエル・プエルトの
3都市から同時リリースです。ぜひ飲み比べてみて下さい。

生産地:エル・プエルトデ・サンタマリア
タイプ:フィノ
内容量:500ml
ブドウ品種:パロミノ
熟成年数:平均5年
度数:15.5%
味わい:プエルトのフィノに特徴的な少しビターなフロールの香りが、強くはっきりと感じ取れる。
商品情報:数少ないプエルト産のフィノの中でも、さらに希少なエン・ラマタイプ。2020年春ボトリング。日本入荷数480本。
生産者について:毎年世界のコンクールで数々のメダルを受賞しているこのボデガは、1896年ホセ・ルイス・ベルデホ・イ・ベジャンによって創業。彼は素晴らしいブドウ畑を所有し、ラ・エスペランサの中の建物でアルマセニスタとしてシェリーの熟成を始めた。その後、創業者の一人娘マリア・ルイスとエミリオ・ルスタウ・オルテガが結婚。娘婿が後を継ぎ、1940年ボデガを畑の中から城壁跡のある古いサンティアゴ地区に移した。その後1950年にアルマセニスタから熟成輸出ボデガに変った。80年代に入りラファエル・バラオが経営を任され、伝統と革新を組み合わせた彼のアイデアは現在のルスタウの品質と名声に繋がっている。1988年にルスタウは、当時他のボデガでは見られなかった肩のないエレガントでモダンなボトルデザインを導入し、他のボデガとの差別化に成功。さらに、アルマセニスタのボデガから特別なシェリーを選び、生産者とソレラ数をラベルに表記した“アルマセニスタシリーズ”もこの時代から始まる。1990年からサンタマリアにある大手メーカー“ルイス・カバジェロ”の傘下に入る。2002年にヘレス中心街のアルコス通りにボデガを移動。2008年にはボデガ・ペドロ・ドメックの看板商品の4種ラ・イーナ,ボタイナ,リオ・ビエホとビニャ25のソレラを購入。40種類以上の商品を持ち50ケ国以上に輸出をしている。

3,300円(税込)

定価 3,520円(税込)

購入数
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ルスタウの3エン・ラマ シリーズの2020年春ボトリング
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フロールの状態がとても良い春限定のボトリング。
平均熟成年数5年です。
シェリー三角地帯 サンルーカルとヘレスとエル・プエルトの
3都市から同時リリースです。ぜひ飲み比べてみて下さい。

生産地:エル・プエルトデ・サンタマリア
タイプ:フィノ
内容量:500ml
ブドウ品種:パロミノ
熟成年数:平均5年
度数:15.5%
味わい:プエルトのフィノに特徴的な少しビターなフロールの香りが、強くはっきりと感じ取れる。
商品情報:数少ないプエルト産のフィノの中でも、さらに希少なエン・ラマタイプ。2020年春ボトリング。日本入荷数480本。
生産者について:毎年世界のコンクールで数々のメダルを受賞しているこのボデガは、1896年ホセ・ルイス・ベルデホ・イ・ベジャンによって創業。彼は素晴らしいブドウ畑を所有し、ラ・エスペランサの中の建物でアルマセニスタとしてシェリーの熟成を始めた。その後、創業者の一人娘マリア・ルイスとエミリオ・ルスタウ・オルテガが結婚。娘婿が後を継ぎ、1940年ボデガを畑の中から城壁跡のある古いサンティアゴ地区に移した。その後1950年にアルマセニスタから熟成輸出ボデガに変った。80年代に入りラファエル・バラオが経営を任され、伝統と革新を組み合わせた彼のアイデアは現在のルスタウの品質と名声に繋がっている。1988年にルスタウは、当時他のボデガでは見られなかった肩のないエレガントでモダンなボトルデザインを導入し、他のボデガとの差別化に成功。さらに、アルマセニスタのボデガから特別なシェリーを選び、生産者とソレラ数をラベルに表記した“アルマセニスタシリーズ”もこの時代から始まる。1990年からサンタマリアにある大手メーカー“ルイス・カバジェロ”の傘下に入る。2002年にヘレス中心街のアルコス通りにボデガを移動。2008年にはボデガ・ペドロ・ドメックの看板商品の4種ラ・イーナ,ボタイナ,リオ・ビエホとビニャ25のソレラを購入。40種類以上の商品を持ち50ケ国以上に輸出をしている。

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